マキア 

 ■マキアサロン クローズ

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集英社のコスメ雑誌 MAQUIA(マキア) のリアルサロン
マキアサロンが12月18日でクローズドです。

毎号雑誌についてくるカードの番号で
オンライン予約をします。

サロンでは定番のコスメがお試しできたり、
期間限定の商品がおいてあったり、メーカー側のちょっとしたイベントもありました。

なかなか画期的なサロンだったのですが・・。
現在、最新号の「ベストコスメ オブ ザ イヤー2009」の受賞コスメが
設置されており、それが常設サロンとしては最後です。

「常設としては最後」

含みのある表現です。

スポット的に、あるいは拡大して、なにかの形で再登場することも
あるのでしょうか。

 リンク→マキア オフィシャルサイト
 

MORE×楽天

MORE×楽天 期間限定特設サイト

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10月からスタート 2ヶ月限定
GET MORE(MOREの通販サイト)が楽天とタイアップサイトを作りました。

MOREが選んだ商品が楽天で購入できます。

さらに編集やモデルが実際に商品をお試し。
コメントも見れます

 モデル&編集部みんなでお試し  人気和スイーツ

 MORE美容班が徹底チェック! 大ヒット確実の美顔器
 
 MOREフードスペシャリスト厳選! ちょっと贅沢幸せパーティー!


なんていう具合にコーナーがあります。
やはり “そそる”コピーが編集の力ですね。

ABCの実売部数ではWithに水をあけたMORE。
誌面の掲載商品は “ショップに行くよりGET MORE”のポリシーを感じます。

なんか通販雑誌?
の匂いがかすかに漂いますが、かすかにって匙加減も編集の力でしょうね。

 リンク→楽天×GET MORE




 




PLATINUM SERAI 2周年

プラチナサライ最新1月号 本日発売。
表紙が黒木メイサのアップなんです。
色っぽく凛々しく、うっすら微笑んでます。

うわー意外、と思いきや
ロゴもPOPに変わってました。
売価も300円! 下げたそうです。

ぱっと見ですが、これまでより男臭さが感じられました。
酒特集のせいかもしれません。

その特集に触れて、HPにて編集長の記述がありました。

・・・そのなかで国際ジャーナリストの手嶋龍一さんの発言が
僕には非常に気になりました。欧米のビジネスシーンでは、
ONとOFFを明確に線引きするため、仕事関係に
お酒は介在しないと考えていました。
ところが、そんなことは全然無く、彼らはより親密感を熟成できる
ホームパーテイーの場で、「仕事酒」を飲んでいたんですね。
手嶋さんはホームパーテイーは「戦場」だと断言していました。

生き馬の目を抜く外資なら、当然と言えば当然なのですが。。。

****
酔っ払いが道端で眠り、 酒の場は無礼講な日本は
平和なんでしょうね。

プラチナサライ オフィシャルサイトでは
会員向けの催しを企画しています。
参加者レポートも見ることができます。


試みとしては面白いし質もいいと思いますが
規模はまだまだです。

上質で小規模、それでも成功といえるビジネスモデルにならないでしょうか。

 リンク プラチナサライ→オフィシャルサイト 

集英社女性5誌 Hello Kitty

HelloKitty35周年 集英社女性誌5誌と限定アイテム販売

Hello Kittyが誕生して今年で35周年
宝島社の女性などでもガンガン連載してました。
BIGLOBEともタイアップしています。

集英社では SPUR, non-no, PINKY, MORE, Seventeen の5誌それぞれが
人気ブランドに発注したオリジナルKittyアイテムを作りました。


kitty_img13.gif MORE × FREE'S MART

kitty_img03.gif  non-no× Honey Salon

kitty_img10.gif SPUR× newneu

SPURではAHKAHのジュエリーも。 高いもので約7.7万円。
ダイヤモンドKittyのお値段は、かわいくないですね。

これらはS-womanの通販サイトで購入できます。

11/1売のseventeenの付録もKittyの顔型ポーチでした。
販売商品はアンブレラ。

これだけの女性誌が揃い、且つ通販サイトもある集英社のパワーを感じます。

さらに
 『35th Anniversary BOOK』 をnon-noのMOOKとして販売中

もちろん豪華付録付き。
白の表紙のbookにははトートバッグ、黒のbookにはリボンのハンドバッグ。
中身一緒で2種類あります。
これって・・ 2冊買う人もいるわけで・・。

さすが
集英社。

儲けかたに敏感です

 








MORE ボルドーワイン

MORE ボルドーワインコミュニティ開設

01_wine.jpgボジョレーが解禁しましたが、こちらはボルドーワインです。

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雑誌でタイアップ。
土曜のブランチには華やかな辛口白
友達との家パーティーにはロゼ
ていうシーン別の提案をMOREらしく。

そして集英社の女性誌ポータル【s−woman】でバリューボルドーコミュニティーが開設中。
ただいま会員募集中です。

既存サポーターにはモア・ハピ部(MOREの読者代表)の方々&モデル。
そしてナビゲーターは田崎真也さんのワインサロンより
ボルドーワインの認定講師船戸さん。

ちょくちょく投稿しています

会員になると応募できる3大プレゼント
“ボルドーワイン” “トゥールジャルダンspecialディナー” “バカラのワイングラス
これを目当てに?ただいま会員700名弱。

どうやら敷居が高いイメージを払拭して、若い女性に飲んでもらいたいって意向ですね。

グラス1杯どころか
一口で頭痛がやってくる悲しい体質の身には
こんな楽しみを味わうことができません。

ワイン抜きのトゥールジャルダン、水をいれたバカラのグラス・・
まったくサマになりません。

さて。
誌面ではサマになる写真で視覚的にアピールし
ウェブではコミュニティでワイン好きのおしゃべりトーク。
これ、なかなかいい組み合わせです。

 リンク→s−woman MORE